デートに誘うなら時間と場所が大切!

デートする時の時間と場所

「気になるあの子をデートに誘いたい!」
「待ち合わせはどこにしよう」
「夜に誘ったら身体目的と思われちゃう?」
女性とデートする時、このような悩みが浮かんできますよね。
そこで、ここではデートに誘う時の待ち合わせ場所と時間帯を紹介していきます。

デートの時間帯は何時がベスト?

お互い休みの日にデートに誘いたくなった!そんな時あなたは、どの時間帯に女性をデートに誘いますか?
夜に誘えば意味ありげになり、昼間だとランチだけになってしまうかも。
そんな不安を抱えながらデートに挑みたくないですよね。
そんな時はあなたが一歩的に時間を決めるのでなく、相手に希望時間を聞くのが一番ベストといえます。
相手から「お昼くらいかな~」「夕方ごろかな~」とアバウトな返事をされた時は、少し困ってしまいますよね。
ランチ時の11~13時なのか、夕日が降りはじめている17時以降なのかと迷ってしまいます。
そのような返事をされた時は、たいていの女性が「お昼くらいなら何時でもいいや」「夕方頃なら仕事も終わってるしいいよ」と思っているといえます。
そのためこちらかの返事をする時は、「じゃあお昼くらいで」と同じアバウトな返事をするのではなく「お昼なら13時くらい?」「夕方なら17時くらい?」と的確な時間帯を提示してあげましょう。

そうすることで女性も「その時間でいいかな!」となってくれますよ。

分かりやすい目印がある待ち合わせ場所を選ぶ

時間が決まったら待ち合わせ場所の確認をしましょう。
待ち合わせと言えば、渋谷のハチ公像が人気ですよね。しかしこの記事を読んでいる人は地方の方もいるはず。
実は待ち合わせ場所としてハチ公が有名なのには理由があります。それはハチ公像が見つけやすい位置にあって、分かりやすいから。
ハチ公像は渋谷の象徴といっても過言ではないくらい、わかりやすい場所にありますよね。
さらに「犬の像を見つければいい」ととても分かりやすい見た目をしています。

その状況を待ち合わせに有効活用するのです!
「〇〇店の中にある本屋の〇〇ジャンルのところにいるね!」とあなたの行きつけの場所を伝えても、相手は困惑してしまいます。
そのため相手が同じ地域に住んでいる人ならば、地域特有の場所がいいでしょう。
もし周辺になにも特徴がなければ、大型ショッピングモールを指定してメールで位置情報を送信しておきましょう。

急な雨でもOKな場所を選ぶ

待ち合わせで気をつけて欲しい点があります。
それは待ち合わせの時は、なるべく屋内の場所を選ぶことです。
日本は天気に左右されやすく、急にスコールが降ってしまうこともあります。特に夏はスコールが降りやすく、今まで天気がよかったのに待っている間に濡れてしまった。
なんていうケースもあるのです。
もしあなたがデートの時間に遅れてしまい、そのまま雨が降り女性が濡れてしまったらあなたへの好感度は最悪です。
そのような事態を引き起こさないためにも、待ち合わせ場所は屋内が最適といえます。